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電車に乗りながら
2007年 04月 06日 (金) 21:58 | 編集
暗いところで待ち合わせ
暗いところで待ち合わせ乙一

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stars感情の交差がたまらない泣けるミステリー
stars人間不信からの復興
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この本を読んでいると今にも人が飛び込みそうで、土日だけニートという言葉をリンク先のブログで見た時の衝撃を思い出した。

その表現は秀逸だ。

この本は面白いかな?
本棚を見るとその人の性格やら趣味やらがとてもよく分かると言う。
それほど本と言うのは人に影響を与えるものなのだろう。いや、本に限らず、絵、写真、映画、音楽、ありとあらゆる表現というのは心の扉の隙間から難なく入り込みその機構を変えてしまう力がある。
のかもしれない・・・
「たぶん、初恋だった」←なんでやねん。あとスプーがいた・・・斬新だ。
そういえば人と人は手を取り合えばお互いの頬を打つのがサガだとか。心というのは美しいモノですね。
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