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永遠は2回やってくる
2007年 01月 30日 (火) 23:03 | 編集
存在を信じたとき

存在を否定したとき


連続した時はなく、不連続な時間の流れでそれでも有限の時間が存在しない。
時は切り取ることが出来ないから、
でも無限の時間がある保障はどこにも無い。計測不可能であることは「いっぱい」であって「無限」ではないのだろう。


存在はどこにもあるけれどここには無い。
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