色々なことを、気の向いたままに。
事象境界線
スポンサーサイト
--年 --月 --日 (--) --:-- | 編集
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
二人分。
2006年 12月 03日 (日) 23:51 | 編集
やはり食事は一人分で作るより二人分、何人か分で作ったほうが効率がいい(短絡的なことで金額がかからない@一人当たり)。
作る場所も重要だ。ある程度広い場所は作業しやすく、そもそも作る気がおきる(笑)いややっぱりこれは重要だって。

で、今やっていることを聞いてなんだかやる気が出てきた。
相変わらず正当な、社会人の本分では無いほうなのだけれどw
確かに今は走っている事もあり、若干持久力は上なのかもしれない。でもそれはほんの少しで、一ヶ月もせずにそれは挽回できるだろう。そうでなくとも他の部分では負けっぱなしだ(笑)

それに加えてあのトレーニング内容!驚いた。確かに一人でやるにはちょっと腰が引ける量だし、例え出来てもちょっと時間が掛かりそうだ(実際一時間以上かかるそうな・・・)
でもせっかくだから目標にしてみよう。出来るかどうかわからないで動かずにじっとしているなら、とにかく動いて見るのが良いだろう。
最初は回数と種類を増やして・・・走るのと交互でいったら良いだろう。

一人は辛い事もあるだろうが・・・獣だ。私は獣になる。(何をいきなりw)
人としての本能をもっと野生に戻せ。
狭い檻の中で餌と暖房を与えられぬくぬくとただの肉塊と化すより
自ら餌を狩、さばき、生き抜いていく。
そんな力を手に入れよう。

傷つける事を恐れるな。
有形無形の暴力をかざす事ではなく、利益を考えるのではなく、ただ無心に信じた事を行え。

常に疑え。
今あることに満足するだけでなく、それが自分の照らす道に外れていないか注意しろ。

悩み考え実行しろ。
留まる事を決めたならそれも厭うことなく、常に対比される世界で悩み、境界の無い世界で考えろ。

私にはまだ出来る事がある。私は見たいようにしか物事を見ることが出来ない。「あるがまま」の世界は確かにあるのだろう。でも私が認識できるのは常に「今私が見た世界」のさらに「かけら」。道は二つある。見たいようにしか見れないのなら、何事にも光を見出す。あるがままの世界を見たいならそれがあると信じて見続ける。

無傷ですまない世界だからせめて自らの「失くしてはいけないもの」を傷つけないように。
Comment
この記事へのコメント


コメントを投稿する
URL :
comment :
password :
secret : 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
copyright (C) 事象境界線 all rights reserved.
designed by polepole...

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。