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コンピュータの勉強
2009年 09月 13日 (日) 23:49 | 編集
今の世の中パソコンがないとやっていけない・・・・・・らしい。

だけど高度すぎて中身が良く分からない。
プログラミング?なにそれ、おいしいの?

もちろん美味しい。

電卓とコンピュータの違うところ。
それはプログラムできるということなのだから。
誰かが作ったプログラムを使うのもいいけれど、どうせなら自分で作れるようになりたい。

じゃないと、凄く高価な電卓を使っているだけになってしまう。
私の感覚では。

32bitや64bitは広大すぎる。8bitや16bitくらいがちょうどいい。
で、ふと本屋にいったらこんなものがあった。

大人の科学マガジン Vol.24 (4ビットマイコン) (Gakken Mook)
大人の科学マガジン Vol.24 (4ビットマイコン) (Gakken Mook)

4bit・・・・・・手軽そうだ。
液晶もなにもないけれど、今の状態を一応表示する部分はあるらしい。
最初から高度なことが出来るものだと、それだけで難しそうだとかんじてしまうけど、
ここまでシンプルだと何とかなるかもしれないと思ってしまう。

とにかく組み立てて、電池を入れて、音を出してみた。
おぉ!ちゃんと動いた。

簡単なプログラム、本に書いてあるものをいれてみる。
おぉ!ちゃんと動いた。

適当にがちゃがちゃいれてみる。
おぉ!動かない・・・


しばらくはコレでコンピュータの勉強をしよう。
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