色々なことを、気の向いたままに。
事象境界線
カバーをはずそう!
2009年 02月 18日 (水) 20:10 | 編集
普段本を読むときに私はカバーをしません。

大抵図書館から借りてくるのですが、いいと思ったものや、応援してあげたいと思った人の本があったとき、買いなおすことはさすがにしない。多分。

そのかわり、街で、電車で、待合室で、色んなところでカバーをせずに本を読みます。

そうすると、何人かはちらちら表紙を見るわけです。
そうして興味をもったら・・・・・・もしかしたら買ってくれるかもしれません。
知ってもらうこと、それって重要かなと。

そして今日もそうやって本を読んでいますが、効果はあるのでしょうか?
Comment
この記事へのコメント
あれっ
わたしも同じ理由でそうしてます。

ていうかむしろ自分が、電車の中で
他の人の読んでいる本につい興味を
持ったりするから……
2009/ 02/ 19 (木) 00: 58: 11 | URL | maya # gQraGX56[ 編集 ]
奇遇ですね
ふむ、気になるものなのですね~

カバーをかけているのは汚れないようになのか、何を読んでいるのか知られないためなのか、知られると恥ずかしいからなのか……なんて邪推してしまう今日この頃。

本屋に平積みの本もいいけれど、誰かが読んでいる本も良いものですよね。
2009/ 02/ 19 (木) 08: 53: 46 | URL | MK # EGTCt1XI[ 編集 ]


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