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おしどり夫婦と小熊のゾルバ
2009年 02月 14日 (土) 14:14 | 編集
夫婦茶碗
夫婦茶碗

あわぁ、おもろ悲しい。
意味不明の会話から、意味不明な行動も、意味不明の妄想もどこから出てくるのか、とにかく体験してみないと分からないから、真似てみた。

なるほど、これはおかしくなる。

この町田さんの本は以前読んだ本の調子を期待して読んでも裏切られない、安心して読める本。そこにはロックがあり、笑いがあり、哀しさがある。人間らしさというか、人間そのものの感情がほとばしり、エネルギッシュ。でもどこか怠惰で、その妄想に親近感を覚える。


ところでノートPCに久しぶりにバッテリィをつけてこれを書いています。バッテリィの減りが早い。
2時間持つのかしらこれ。
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