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新しい試み
2009年 01月 08日 (木) 23:56 | 編集
朝、起きたての頃にふと思いついたことを、または先日の夜寝る前にふと思いついたことをゆっくり吟味し、それを翌日の夜に思い出して再度考察するという遊びをやっています。

こんなので記憶力とか上がんないかな?

今回考えたのは、「7」って実は全くラッキーじゃないということ。

話はいきなり逸れるけど、全然~だ。というのはやっぱり否定形がしっくりkる。

だって、ラッキーセブンとは言うけれど、それは欧米の話であって、きっと日本ではあまりめでたくない。
めでたいと言えば古来から「8」と決まっているのだ。なぜか。

考えてみたら、
・七転び八起き
・なくて七癖
などなど、7はとにかく悪い印象や物事に多用される。ある意味不吉だと言われている「4」よりも駄目な感じ。4はその安定さから、海を越えた向こうではむしろ完成されてる象徴だし、完璧な印象。

それにくらべて7は、きっと収まりが悪いのでしょう。

それだけなんだけど、それをふと寝る前に思いついて、それを今日書こうと思って、でも「根拠はあまりない」話なので、今日はココまで。きっと七草粥を食べ損なった気持ちの燃え滓なんでしょう。
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