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本と映像
2008年 12月 25日 (木) 22:29 | 編集
本を読んで、映画を観て、アニメーションも観て、それで思うのは、原作が本だった場合にそれから映画用やアニメーション用に構成して、音をつけて、風景をつけて、振り付けやアニメーションさせたりするのって本当に凄いことだと思う。

だって、文章で、書いてある表現を映像やアニメーションで表現するのってとても想像力がいるとおもう。音響だってそうだし、それを考えられる、想像できるというのが凄い。

と、最近、凄い凄いと連呼しています。

短い場面を自分で想像してみてもとても難しい。とくに、文章を読むと、映像とか色とかは勝手に出てきたりするのですが、音がない世界なので、音は難しい。音の表現から映像も難しい。

イラストや絵も難しい。



でも今はそんな事を言っている場合ではないのです。
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2008/ 12/ 26 (金) 19: 58: 51 | | # [ 編集 ]
メリークリスマス☆
その昔々、メルクリウスって名前のついたゲームがありました。メルクリウスプリティ
それを少し思い出しながら、メリークリスマスと声に出すと不思議な世界が広がっていくような気がします。

そして、おめでとう!とてもとても嬉しいです。まるで自分のことのように、それ以上に。こうやって夢の階段を一つ一つ積み上げていく過程のほんの一段分になったのだろうか?とメールやらを引っくり返して、よかった~とニマニマしてしまいます。なんという幸運なんでしょうか、私は。こんなプレゼントを聞けるなんて!

いつでも、その磨き上げた才能をもっと大事に出来るように心をピカピカにしてください。私も頑張りますです!
2008/ 12/ 26 (金) 22: 59: 19 | URL | MK # EGTCt1XI[ 編集 ]


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