色々なことを、気の向いたままに。
事象境界線
スポンサーサイト
--年 --月 --日 (--) --:-- | 編集
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
Wordは好きですか?
2008年 11月 07日 (金) 00:04 | 編集
エンジニアのためのWord再入門講座 美しくメンテナンス性の高い開発ドキュメントの作り方
エンジニアのためのWord再入門講座 美しくメンテナンス性の高い開発ドキュメントの作り方

私はgooleドキュメントとOpenOfficeとMicrosoftOfficeを適宜使い分けています。こだわりがないというか使えるものを使えるときにって感じですね。そんなわけでWordはいまいち使いこなせなかったりします。インデントも上手くいかず、
・欲しいところに入ってくれない
・無理に入れようとすると全てが右にずれて\(^o^)/オワタ
・しかも元に戻せない

そんな小さなところから大きなところまでおせっかいな機能を使いこなせていなかったりします。アウトラインプロセッサとして使えてないのですよ。所詮ワープロ。ワードプロセッサにも及ばない。

そういうわけで少し真面目に取り組むことにしました。これまでも一度作った文章は雛形として使いまわすことが多く、きちんとメンテできたらいいな。とは思ってました。そうすれば、デザインについて悩む必要なく(そこはWordに任せて)、文章の中身に専念できます。見た目を整えるのが、全作業時間の2/3とかかかったらいやじゃない。自分がいやになりそう・・・・・・なわけないか。文章がいやになりそうです。

で、いいのがないか考えてこれを買ったわけですが、ミスをしてしまいました。

間違えてカートに二冊放り込んだまま購入しちゃったze☆

orz

3万円分もたくさん買ったので気がつかなかったおばかさん。
二冊もあっても無駄だと思いながら、思いながら、一冊は別の場所に置こうとも思ったのですが、要望があれば久しく行っていなかった、プレゼント企画やろうと思います。

新品のこの本を(半)抽選で1名に差し上げます。

今のところ予定。
半抽選と書いたのはどうしても必要な欲しい人にあげたいと思うからです(が、そんなの面倒だとタダの抽選になるのはご存知の通りw)。

コメントか、メール(メッセージ)とかに連絡先メールアドレスやblogURLを必ず書いた上で、パトスのたけを書いてください。連絡取れない場合は無効ね。

送料は負担してね、といいたいのですが、多分エクスパックで送るので着払いとか無理。
なんかいいアイディアないでしょうかね・・・・・・代わりに誰かになにかしてあげてくださいとか?そんなところかな。

現在のところいいアイディアないので、送料はこちらで負担します。

あ、本と本の交換というのもいいなぁ。お互いに送料出し合えば相殺じゃない?
・WSHの本とか欲しいぞ☆
・小説系欲しいぞ☆(ICO -霧の城-とか)
ってこんなのは贅沢か・・・・・・もちろんそんなのなくてもOKです。


Wordに限らず、Excelもちゃんと使いこなしたい今日この頃です。
締め切りはいつにしましょうか?来週くらいには決めたいかな~。長く持つと愛着がわいて要りもしないのに手元に置きたくなるかもしれないしね。
Comment
この記事へのコメント
あの・・・
ちょっと遅かったかしら?
ちょうどワードを使うたびにイライラすることがあって、ワードの本を買いたいな~と思っていたところなんですが、
エンジニアではないけれど・・・もう決まっていたら、諦めますが・・・

出来たら何かと交換で。こちらからもそのうちプレゼントしま~す。
2008/ 11/ 10 (月) 22: 08: 12 | URL | らら # wH3In0QI[ 編集 ]
希望するような
内容ではないかもしれませんが、必要なら。
まだ誰もいないので、今週他にいなかったらご連絡いたします。

中身はリファレンスや、Tips集ではないので「こんなことをしたい」を見つける内容とはちょっと違う感じ。
ちょうどマニュアル作成や、技術文書を書く人に向けた、ステップ・バイ・ステップ本。今までワードでドキュメントを我流でやってきたけど、もっと簡単に綺麗に再利用しやすく。って感じ?
途中を拾い読みしても使えなくはないですが、最初から最後まで読んで一通りのことが出来るようになるって感じかな・・・・・・簡単にみたところでは。
あとそれなりにワードが使える人を想定していて、簡単な説明はほとんど省略です。(この辺がエンジニア向け?)

もっともエンジニアにこだわる必要はなく、論文や、何かの説明文、提出する文章、そんな文章に幅広く使える技術だと思います。繰り返しや、省略語の処理を効率よく行うなんていうのは技術文書にはとても便利!と思いますし、私も悩んでいた、箇条書き、見出し、目次等を使うという人にとってはよい本だと思います。

図表の番号も確かに使えたら便利。うん。

機能別にやりたいことを探すのなら(またはやりたいことから機能を探す)、全機能バイブルとか逆字引系を探すのが吉です。
2008/ 11/ 11 (火) 01: 16: 20 | URL | MK # EGTCt1XI[ 編集 ]


コメントを投稿する
URL :
comment :
password :
secret : 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
copyright (C) 事象境界線 all rights reserved.
designed by polepole...

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。