色々なことを、気の向いたままに。
事象境界線
柿を買いました
2008年 10月 11日 (土) 23:58 | 編集
ついでに色々お買い物。

お買い物の途中で考えた事。みんな下着ってどういう基準で買っているんだろう?
安さ?着心地?機能?

着けている感じがしないとか、サラサラ(速乾)とか、○○アップ(ヒップアップとかね)等など、手触りがシルクのような滑らかなものから様々。う~んと思って立体裁断等というものを買ってみました。この値段だと、普通の服のように大切にしたくなる。

普通の服といえば、機能性繊維を使っているものは柔軟剤を使っちゃ駄目ということを今日知りました・・・・・・次からは気をつけてお洗濯しなくては。
あとあと、シャツ類もアイロンのかけ方を気をつけなくてはいけなかったり、うっかりクリーニングに出したときに盛大に糊付けされてしまったり(糊付けしないで下さいというシャツがある)、クリーニングに出すのも一苦労。タグには糊付けのことなんて書いていないから、この領域は扱う店員さんの知識と技量しかありません。良い人に当たりますように、なんて毎回祈っているわけには行かないので、えいやっと出してしまいます(実際はそんな気合は入れない)。

所謂既製服の場合、サイズが微妙に異なるのでサイズがちょっと小さめだったりしたときには、どうしたらいいかを店員と話していたら、「動きやすいほうがいいですよ。窮屈だと嫌になってきますから」という結論を頂いた。確かにそうかもと思い、今はぴったりなんだけどちょっと窮屈なものは選ばずに、ちょっと大きいけど動きやすい、物を選んでます。セミオーダーいいから普段の服からサイズをあわせたいな(私は少し腕が長くてワンサイズ上じゃないと駄目)。

ついでに歯の検診にも行ってきました。小さな子供の頃から歯医者は痛くなってから行くものではなく、定期的に行き、自分の口腔内状態についてアドバイスを貰ったり、磨き方指導をして貰ったり、引き締めなおすというか、再度リセットする、そんな場所。一年に一回、出来れば半年に一回は行きたい。話しを聞くと、歯科の世界もはやり廃りというか、最先端の考え方や技術があって、それによって昔とはかなり違っていたりします。虫歯でも極力歯を削らないというのが今の主流ですが(2000年くらいから?)、私は先進的な歯医者さんに子供の頃に出会っていたので、その人に会う前の一回以外は歯の治療はなしです。だから一つだけ銀歯があるのが悔しい、と子供の頃から思っていました。もっと知識があれば、無能な大人の言いなりにならずに済んだのに、と。

その後口だけ達者な生意気な子供に育ったのは言うまでもありませんw


結論:
服(特に下着)は自分のサイズにあったものを着ましょう。
歯医者には虫歯がなくても年に一回は行きましょう。


結構気持ちいいし、快適になりますよ。
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