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ホネノオト
2008年 10月 02日 (木) 07:53 | 編集
月替わり、すっかり秋らしくなった風が太陽の光を受けて優しく流れていきます。

実りも豊富な秋は果物がたくさん。目についた物を手当たり次第に食べてますが、こんなにたくさん食べきれません。

木漏れ日を見上げながら大きく伸びたら骨がポキッとなり少しだけ悲しくなります。ちょうどこれまでの50年を振り返り、短いような長い枯れ枝の人生を芝生の上に置いて呆然としていたから。

ショーケースの日々は驚くほど何にもありはしないのでした。

予約した図書館の本がそろそろ来ているかもしれないから後で図書館へ行こうかな。

のんびりした人生もいつ来るかわからない終わりを思うと あとわずかです。
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