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P2Pは帯域(設備)を有効利用できる夢をみるか?
2006年 04月 22日 (土) 01:31 | 編集
p2pといえば最近はマルウェア?みたいなもので被害増大なイメージがありますがきちんと管理・作成されていれば帯域を有効利用できる可能性の方が高い。
というより過大なアクセスに対する設備投資を抑えることが可能・・・
この技術はもっともっと有効利用されたほうがいいのですけどね・・・

例えば最近はTV放送直後にすぐにそのコンテンツをネット配信するようになっているみたいですが、これ、p2pの技術でもっともっと配信側の負担が減るような気がします。(あ、でも現状ではそんなに高負荷は掛かっていないのかな・・・)

もっともGyaoみたいなタイプだとp2pとはあまり親和性は高くないかな・・・私としてはDRMのところ云々も大事と考えますが、せめて「前回見た続きから見れるようにして欲しい」。これって難しいのかな。でも映画とか長時間モノは通しで見れるときとそうでないときがあるのでこれは結構重要。一旦ネットの接続を切った場合は・・・う~んクッキーでも使って・・・難しいのかな?
でもせめてオンライン中はflv系のように戻ったりできればなぁ。

今はpeercastとかshoutcastとかそっちに興味津々。
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