人が多いとそれだけで何かが起きるんじゃないかとワクワクしてしまう。
私は身体中の血管の数だけ世界があることを知っている。
複雑に見えて実は一つなんだけどね。
ここでは今日も人がせわしなく動いている。歯車に例える事は出来ない。こんなに不規則に歯車は動かないもの。歯車に悪いよね、歯車より使えないのに。
私は身体中の血管の数だけ世界があることを知っている。
複雑に見えて実は一つなんだけどね。
ここでは今日も人がせわしなく動いている。歯車に例える事は出来ない。こんなに不規則に歯車は動かないもの。歯車に悪いよね、歯車より使えないのに。
知らないうちに。
だから意図的に環境を変える。
あ、ひょんなことで夢の扉をノックしてしまいました。
うっかり開きそうです。
夢の世界へ行ってしまうかもしれません。
行ってらっしゃい。楽しみにしてます。
ん……ここは「ようこそ!」のほうがいいかな。
お月様を見ているとすべてが幻で、
夢の世界が自身のリアルのような気がします。
現実が現実である保障はない、ただ脳のマトリックス演算で構成された世界かもしれないし。
時が満ちたらまた現実の扉は開きますから、それまでは「どこでもドア」からお好きなところへ
夢はきらきら光っていなくちゃ。
MKさんの宝石箱
あくまで自分の中では(特に何も信仰していないので)。
信仰心が美しさを生み出したり、国境が独自の文化を育てたりするのでそれはそれで無いときっと困るのでしょう。
夢は見ている限り光り輝いているものです。
ステンドグラスが輝くように。