色々なことを、気の向いたままに。
事象境界線
スポンサーサイト
--年 --月 --日 (--) --:-- | 編集
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
2008年 05月 20日 (火) 22:31 | 編集
神楽殿_中

目的だった(過去形)場所。

テスト用に一枚だけ。

因幡の白兎についてこんな話があるよ、と本を見せてもらいました。
QED 竹取伝説 (講談社文庫)
QED 竹取伝説 (講談社文庫)高田 崇史

おすすめ平均
starsトリックよりも…
starsちょっと今回はインパクト薄
starsかぐや姫の正体見たり…
stars民俗学的テイストの強い佳作です

Amazonで詳しく見る
by G-Tools

待っている間に読んだのですが、知識として読むとすごく面白くて、しかしサスペンス?なはずなのに中々先に進まないw竹取や物語の色々な謎はすいすい進むのに、肝心の事件がなかなか解決しないという。

まだ全部読んでいないのでどこかで読むと思います。
古事の予備知識として読んだので。
オンコロコロセンダリマトウギソワカ
は確かに真言として教えてもらいましたが、「センダリ」にそういう意味があるのはしらなんだ。
バーイシャジヤグルってば大変だったのね。

「ウサギが大和言葉をしゃべるわけないだろう?」
だったかな?
あと何枚か。

お気に入りはすでに見せてしまったので、なし、です。

遊む、見ほまし、色々勉強になりました。
古典は好きだけど、何だか大変ですし、百人一首だって覚えたら楽しそうと思いつつ覚えることすらしてない。漢文はちょっとは覚えたけど、書いていない今はもう忘れてしまった。
失うことに抵抗はないけど、どんどん隙間ができていくのは、どうやって補完したらよいのだろう。
Comment
この記事へのコメント


コメントを投稿する
URL :
comment :
password :
secret : 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
copyright (C) 事象境界線 all rights reserved.
designed by polepole...

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。