色々なことを、気の向いたままに。
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やらなければならないことはたくさんあるのに。
2007年 08月 02日 (木) 00:54 | 編集
本はまた今度といいながらやっぱり読む罠w
城・ある告別―辻邦生初期短篇集 (講談社文芸文庫)
城・ある告別―辻邦生初期短篇集 (講談社文芸文庫)辻 邦生


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そしてまた本を読み続ける。梅雨明けの月明かりの元で。
あぁ、働きすぎはいけないね。他のもの、太陽とか月とか木の葉をみる余裕を持たなければね。
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この記事へのコメント
そうですよ
人を、高い壁や塀で囲んで
閉じ込めてしまうなんて、
罪ですよ。

地面は、空に向かって、こう
開いていなければ。
2007/ 08/ 02 (木) 22: 14: 17 | URL | maya # -[ 編集 ]
そして
空も地面に向かって開いていれば。
島はどこもかしこも開いていて、それはもう素敵です。

高い壁で囲まれるのはやめて、音楽と自然に囲まれてきます。
2007/ 08/ 02 (木) 23: 05: 22 | URL | MK # EGTCt1XI[ 編集 ]


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