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2007年 07月 21日 (土) 02:15 | 編集
不覚だな。と思ったのが最初で、そのとき何してたんだっけ?と思ったのが二番目。そして空を見てたんだ、と思ったときにはすでに検索(笑)

記憶は儚すぎて未来さえも忘れてしまうのか。
というか過去には戻れない。あそこにならまだあるかな…
それでついオンラインの小説にあたって読みふけってしまい、どんなにチープでもよくあるパターンでも、それを形にし、完成させるという大変さを知っているから「やっぱりどんな文章でも私には面白い」、そう感じる。

知っているか、知らないか、そこには海よりも深い大きな溝がある。本当に些細なことだけれども時間を遡れない以上クリティカルな状況が必ずやってくる。そこで武器になるのは情報、知識、そして信じること。最後がかなり胡散臭いけれど、どんな情報を仕入れても、どんなに知識をためてもそれを信じて使わなければ何ももっていないことと同じだ。ん…正確には「やっぱりそうだった」と後悔をするという確信だけをもっている。
戦略的にはまったく信じないというのもありだけど。(戦術になるかは物事によるかな)後は適当にちらしとく?

情報も知識もどちらも必要だよね。確率の世界は本当にイヤラシイ。
一人でいることにはなにも疑問を感じないけれど、大勢いたほうが楽しいのだけは知っている。
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