色々なことを、気の向いたままに。
事象境界線
普通のこと
2010年 03月 28日 (日) 02:20 | 編集

特別なことではない

普通のことやってます。

 

変わらない日常。

同じリズムの毎日。

空も海も

雨も風も

何一つ変わらない世界。

そこにたどり着くために
2010年 03月 27日 (土) 00:49 | 編集

まず、あきらめよう。

次に、すべて捨てよう。

最後に、一つだけを選ぼう。

 

そうして、たった一つの頂にたどり着く。

0と1の間
2010年 03月 25日 (木) 15:20 | 編集

HDDのセクタをずらずらっとながめていると

(それらは16進数であらわされているけれども)

この0と1の間には何があるのだろうとふと考えてしまう。

 

実際にはあるところからは0、

あるところからは1ね。

という具合に決められていて、

それを元に0か1かを判断しているので

その間なんて判断されたあとでは

全く意味を成さないのですが、

ifをというのを少しだけ。

 

秘密の楽園
2010年 03月 17日 (水) 23:44 | 編集

秘密と嘘は表裏一体

あなたと私がそうであるように

真実と虚構も表と裏の関係にある

 

どちらかに光が当たれば

どちらかが影になる

 

そんな楽園に私たちは住んでいた。

 

Ni
2010年 03月 16日 (火) 22:24 | 編集

好きなものは何?と聞かれて、とっさに「この世にあるすべて」

と答えたら、「じゃあ、あの世のすべては駄目なんだ」といわれて

またとっさに「生死関係なくすべて」と答えたら、

「命あるものじゃないと駄目なんだ」といわれたので、

「現実夢幻、存在非存在に関わらずすべて」

と答えしが、「では如何に」と問う。

「我若輩にて詳細は分かりかねる」

 

まぁ、難しい。

 

例えば、お金を貸してといわれたら金額次第では貸す人もいるかもしれない。

でも、ちょっと命をかしてといわれたら貸すだろうか?命の程度にもよる?

命に程度なんてあるのか、なんて本質から離れたことを考えてしまった瞬間に

負けなのだ。

 

何に負けているかは分からないけど。

 

その何か分からないものを、すごく試されている。

人を信じるか信じないか。

 

それは早く寝ようか、もう少し起きていようか、

そのギリギリのせめぎ合いに似ている。

起きる直前の起きようか寝ていようかではない。

あれは、怠惰なだけ。

甘い夢の香りのする枕にしがみつきたいか否かではなく、

毎晩、枕を涙でぬらす覚悟があるかどうか、だ。

 

まだ本気を出していない、

じゃあいつになったら本気をだすの?

でも知っている。

とっくの昔に本気は出して

それでも届かなくて

ひざを着いて

でも手までは着かないように

自分を欺いていることを。

 

本当はできないことを自分自身でよく知っている。

喜び
2010年 03月 12日 (金) 21:00 | 編集

ああ、生きているってすばらしい!

 

空気の色

波のざわめき

風の声

空の匂い

 

どれをとっても生きているすばらしさを感じる。

 

そうだ!

セロリを食べよう。

それに価値を見出すということ
2010年 03月 12日 (金) 20:46 | 編集

あたいがどんなにひどくてもきっとひつようになる

 

かわいいあのひとは

しんじゃった

でんしゃにひかれ

くびをちゅうにころがしながら

じっとこちらをみてわらってるの

 

かわいいあのひとは

しんじゃった

かいだんから

おおきくつばさをひろげ

とりのようにあしをまげ

きれいなかざりをあたまにさいてるの

 

かわいいあのひとは

しんじゃった

きょうはおさしみだねと

あなたがいうから

しんせんなおにくを

めのまえでてにいれたの

 

かわいいあのひとは

しんじゃった

ずっといっしょだよ

そういうから

わたしがねむるときに

いっしょにねむってもらったの

 

かわいいあのひとは

しんじゃった

 

愛の逃避行
2010年 03月 12日 (金) 20:09 | 編集

愛ゆえに逃げる

愛があるから逃げ続ける

愛のために逃げている

 

逃れられないと分かっていても

「そこに山があるから」

そう言わんばかりに逃げている

 

この世のどこにも逃げ場所なんてない

あるのは厳然たる現実で

あるのは現前たる事実で

分かっているのは自らの無力で

気がついているのは自らの無気力で

それに知らないフリをして

何か自分にできることが

そう欺いて逃げている

 

そんなことはない

必ずできることがある

そんなパンドラの希望が残っていても

掌の今がそれを否定する

「愛です。愛なんです。仕方が無いんです」

そういったあの人は

鏡の中で静かに笑う

 

 

やっぱりTouchか。
2010年 03月 08日 (月) 13:39 | 編集
Apple iPod touch 第2世代 64GB MC011J/A 最新モデル
Apple iPod touch 第2世代 64GB MC011J/A 最新モデル

これまで買うか、どうか迷って迷って、迷って
さらに迷って、それでも必要そうだと決心がついたのが昨日。

正直なところ、本当にいるかはかなり疑問だったりするけれど、
Nexus oneとどっちがいいかなと考えたりもしたけれど、
価格からしたらこっちの方がいいかな・・・・・・なんて。

一番いいのはiTunesStoreへ単体で接続できること。


なんだかすぐに新しいのが出そうだけど、そればかり言っていたら
何もできないのでこれでいこうと思います。
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