色々なことを、気の向いたままに。
事象境界線
大掃除
2005年 12月 31日 (土) 14:51 | 編集
大掃除は日本の伝統的な年末行事です。あ、久しぶりに強調表現使いましたね。

日本の伝統的な~を語る上でお寿司は外せません。最初は御節と思ったのですが、今日あらたにリンクを追加した熊田カヲルのひまつぶしさんのところがあまりにもおかしくておかしくておかしかったので何も言わずに一緒に日本の伝統的なマナーを学びましょう。

Documentary On Japanese Sushi

見ている最中もう、感心するやら、爆笑するやらでどうしようもなく「ぐだぐだ」です。間違っていないところもあるのでそこだけは信じておきましょう。

さて、一応見れない人の為に訳のわからない解説~。
突っ込みどころ満載でとても書ききれないので無難なところだけ。
・数量、角度の指定が細かい
・すし屋の店員はいったい何者なんだ?
・なんか微妙な説明がある。
・法律に引っかかるネタって何だよ?
・ガリは正体不明。同様に仕組みが謎の領収書が存在する。
・上がりは・・・
・上下関係(男女関係)は基本的に「侍の国」だから。
・盛塩にそんな用途と意味があるとは知らなかった…
・もう最後のメニューに唖然。

絶対わざとだ!と思いたいが、「本気なのかもしれない」と思わせる雰囲気ばっちりです。熊田オヲルさんに改めて御礼を申し上げます。

追伸:昨日の記事は読みにくい上意味不明なのでちょっと華やかにしてみました。えぇ、ただ重くなっただけですが。しかもこれから着手します。

さらに:リンク先の所を訪ね歩き・・・うわ~綺麗。ゆいさんのところとか那託さんのところとか。センスの良い人たちだと思いました。星空(星座)のテンプレは自分で作ったのかな・・・共用にあるのかな・・・
日記記或いはブブログ
2005年 12月 31日 (土) 02:13 | 編集
日々の記だから日記(ま、日記の定義なんてどうでも良いが)ならば日記の記は日記記、いや日記々か。同様にweblogだからブログならbloglogならブブログじゃなくてグログ?

クビツリハイスクールそんな年末、あと幾許も無いこの時間を面白おかしく、時には悲しく綴って見せようという壮大な試みが始まりました。この日記は知っている人は知っていてとっても面白いけど知らない人が見たら全然面白くない内輪ネタ満載かもしれない戯言です。(ちなみに戯言シリーズは西尾維新作です。)
またこの内容には間違いが多く含まれている上、丸呑みして信じると痛い事この上ないのできちんと考えて行動し(しなくてもいいけど)、そして記憶に留めましょう。時にはインターネットの検索以外で情報を得るのも大切なことです。インターネットの情報が全てを語っていると信じたら駄目ですよ~。

さて友達の友達は皆友達だというが、友達は楽しい人たちばかりだ。なんでこんなに素敵な人たちばかりなのかと考えてみるに魅力的だからに違いない。例えばマサボンドなんかは面白い。ブログも面白いがリンク集のリンク先も面白い。しかし前から思っていたのだけれど・・・livedoorのブログのサーバってちょっと重たくない?コメント書くのもちょっと時間が・・・私のところだけ?回線の関係?それともプロバイダーのせい?
ともかく面白い。面白いから少しだけその話題に便乗する(笑)
例えばFFシリーズファイナルファンタジーアドベントチルドレン。ちゃんとやったことの無い私にはかなりのインパクト・・・いや、正しい判断を与えてくれた。これでFFシリーズの後半部分は語れるw(え?そうなの?)
で、アナザーの方を見れば学校学校教育の本のことに着いて書いてある。学問ってその語源は確か暇人がやることが無いので始めた哲学みたいなことが始まりなんだとか、で意味が役に立たないこととかなんとか「と聞いた」。だから大丈夫だ。学校は元を正せば社会であんまり役に立たない(もしくは必要の無い)事をやるところだ。と簡単にいえればいいが、読み書きそろばんというではないか。もっとも言い方が悪いがその頃は「水準が」低かったであろうなので普通に生きる分には必要の無いことであったのだと思う。どう考えても昔は読み書きそろばんなんて商人かそれと似たような生き方をしなければ必要なさそうだ。なので学校はやはりその大部分は普通に生きる分には社会で必要ではないものなのだろう。でも時が過ぎて徐々に読み書きそろばんは必須となりそのうち学校の意味が社会に出るのに必要なことを学ぶ所にかわってしまったのだろう。それでそのうちに人間の好奇心からか、興味からなのかその学問の幅も広がっていきいつの間にやら古典や漢文なんかも入っていったのだろう。で、そこで指摘されていた、「死についての教育をする必要がある」というくだりなんかは今の日本の家庭がその方面にまったく無機能であることを如実に表しているのではないか・・・そう勘ぐりたくなる。・・・話が飛んだので思考の過程を順番に追っていくと、「今や学校は建前上社会に出るのに必要な準備期間、もとい機関である」→「すると大抵の人は生きていくのにこれは必要だろうと思うものを学校の機能として求めるようになる(これは翻ってそのまま生きていたのでは身につかないこと、つまり家庭や地域では教えられないこと・・・になるのかな?)」→「つまりそれを求めた時点で、地域および家庭にはその機能は期待しない方がいい。もっとはっきり言えばそんな機能は無くなってしまった」・・・すごいぞ自分。いい詭弁だ。ってことはアレだ。そんなことをいっている日本の家庭の現状は相当悲惨なんだ・・・そのうち箸の持ち方どころかご飯の食べ方まで学校の役割に回ってきそうな勢いだな。
赤い靴の本共働きが原因なのか、残業しまくる社員が原因なのかはわからないが、「そんなことを」しなくなってしまったというのは確からしい。友人の友人のブログ・・・降臨日記で「赤い靴赤い靴」について触れられている(いや、実際今回の内容とはまったく関係ないのだけど)。実は赤い靴この間読んだばかり。役に立ったよPSP。で、そのときに一緒に読んだのが、田中貢太郎(なんて読むん?)の怪僧と、「禮嚴法師歌集」(もう漢字難しすぎで、中身もかなり古語っぽい。よむの大変。時代背景分からないからますます大変)と、「逝けるマクシム・ゴーリキイ」だ。ま~何というか最近出た本ではないのでみんな青空文庫で読める。テキストにしてくれた皆さんに感謝だ。で、・・・「赤い靴赤い靴の本」まぁ確かに両足切断されちゃって・・・という話なのだが、なんかねこういうモノの日本版、手っ取り早くいうと日本昔話みたいな話をする家庭って都市部へ行けばいくほどしなくなるような・・・いや、もう都市部から離れてもしないかもしれない。で、なんというかそういうモノの減少と家庭で教えるんじゃない?ってことは符合しているようなそうでないような・・・
哀れ現在の日本の家庭では子供を産み、とりあえず育ててその子供自身が何も見つけ出せなければ、わらわらとヒッキーやNEETを生み出す生産マシーンと化しているのであった・・・と、一応落ちはつけた(つもり)。


ディベートの本詭弁で思い出したけれど、ディベートって知ってる?似ている言葉でリベートっていうのがあるけどこちらには手を出さない方が無難だ。
ディベート・・・それはその勝敗?がなんと、判定者をより納得させた方が勝ち・・・なのである。たしか。つまり、良い悪い、正しい、間違いは問題外。ま、もともと討論の題材になるものが容易にそういったことを判定できないものになっていたりするけど(例えば生き物は殺していいかor悪いか)。この世界では言った者勝ちだ。よりインパクトのあることをいい相手の言葉よりも判定者を引きつけたり、相手の言葉の端々に散らばるほころびを親切丁寧に解説し主張を瓦解させる(揚げ足とり)、論点を微妙にずらして自分の有利な方向に話を進めたり(これは案外有効で詐欺師もこんな手法を使っているのかと思うと頭が下がる。特にディベートは話が盛り上がると頭に血が上りやすいので、カッとなりやすい人は軸のずれた話の引っ掛けにすぐ飛びついてくる。よっしゃ~、綻び見つけたぜ!ココから崩してやると意気込んだはいいものの、既に術中にはまっており、ラッキー!釣れたぜ、こちらの土俵で三枚におろしてやる・・・なんて)、そもそも議論していること自体がナンセンスだといってみたり(この言葉は実は○○ではなくて××なのだとか)、ともかく凄い。もちろん判定者をより信用させ引き付ける為にそれなりの真実らしきものを集め、相手の真実らしき物への否定を用意しておくのだ。

こう考えると、普通に生きるって言葉には「誰も悪い人がいなかったら生涯無事に暮らせるが、世の中そうも行かなくなっているので多少の騙しは折込済みでそれでもいいならどうぞ」って捉えられなくも無い。私に言わせれば学校で習ったことを存分に活用し生きていくのはどう考えても「普通」の生活or人生じゃない。かなり特殊だ。どこら辺でその判断をしているかといえば・・・ここは民主的な国だから「多数決」だ(笑)
実際には笑えない。普通に生きる分には学問なんて必要ないが、ちょっと「普通」から外れたら・・・そんな生き方を望んだら、勉強しないって事はかなり致命的だ。翻訳者になりたいのに翻訳元の言語のことは何一つ分かりませんでは話にならないのだ・・・それはたとえ日本語でも「古語」になったら小さな違いが大きな違い・・・と。


あ~、太宰治太宰治についてかかれているのを見て無性に読みたくなってきた。「走れメロス」なら私も知っている。細かいところまで覚えてないが知っている。青空文庫にあるかな?



ところで投擲ってなんて読むか知ってます?そうですよね、「とうてき」ですよね…でも私は何を思ったか「とうろう」って思っちゃったんですよ。なんで「ろう」と読んだかといえばなんとなく「ろう」と読みそうだったから。思い込みは怖い。


あと今日見つけた何これ?はこちらハイブリット白菜。なんか便利そうなのできましたね。凄いね。「ためしてガッテン」今の野菜の高騰はこの番組のせい・・・ではない。
世の中にはまだまだ面白い食べ物があるってことです。そしてこれからもつくり続けていくのでしょう。で、知っているけども実は良くその生態?を知らない食べ物・・・パイナップルの構造パイナップル。正直話に少し聞いたが全然分からん。いったいどういう風に生っているんだ?ちなみに頭の中ではそれこそキャベツや白菜の皮のようなパイナップルの葉っぱにあの果肉がくっついて地面上になっている・・・普通売られている方向とは逆に。いや、そもそも食べている部分が果肉とは限らない・・・実は花弁が肥大した物だったりして。
あとはグレープフルーツ。グレープ(葡萄)のようになっているからこの名がついた・・・なんて聞いたけど実際に見たこと無いので本当なのかどうなのか知らない。それを言ったらバナナも知らないし、落花生も微妙に見ていない。地中にできるのは知っているから過去に聞いたか見たかしたはず、だ。だけど、ここは生物をやっていて(やっていた)人が教えてくれたらいいな~なんて気の良い話をしても駄目ですか?ダリにいるみたいだからついでに教えてよ~。
あ、検索しろと。でも検索じゃ、「対話(書)」はできない。
(追記:検索しました。で、なんでいきなり検索しなかったかは、パイナップルだけだと目的の物はすぐに出てこないだろうと思ったから。絵付の説明が欲しかった。茎という第二キーワードによりすぐに発見できました。感謝。引用および参考URLクマラのファイル集。これで、葉っぱの部分を植えると勝手にニョキニョキ生えることや、食べている部分はやっぱり果実じゃなくて茎の周辺が肥大したものだった。等々色々分かりました。あと、最近沖縄で結婚式を挙げた親戚から大量のパイナップルが送られてきて、それを食べつづけていたら口角がひりひりと痛い。漠然と「きっと酸味(酸)のせいだ」と思っていたことが、それで当たっていたことも分かりました。食べすぎには注意しましょう。)

外は凄い風です。この風なら列車が飛ばされても不思議じゃないなと思わせられてしまうから自然は凄い。いや、凄いのは(怖いのは)報道機関か。

以前書いたかもしれない「よつばと!よつばと!第四巻」は絶対罠だ。あの部屋にあんな風に置いてあるなんて「読んでください」と主張しているようなものだ。しかも一巻がなぜか無い・・・完全犯罪を目論んでいたに違いないが、それにまんまと嵌ったのは俺。で、どこかでみた絵だよね?って思っていたら「あずまんが大王あずまんが大王第一巻」だ。ん~、なんか書くことがあったようなのだけれど、書いている内に忘れた・・・でも面白かったので良い。ジャンボは一見とても優しく良い大人に見えるが実に大人気ない。むしろ欲望のためなら子供を利用するとってもいい大人だ。でも毎回失敗するのは仕方が無い。

今日はココでお終い。

最後まで酔狂に付き合ってくれた皆様お疲れ様でした。

ところでマサボンドはトラックバック・・・できないのかな?
ヤダモンDVD発売
2005年 12月 30日 (金) 14:00 | 編集
ちょっとそこのWebでこんな内容を発見

weblog ambivalence
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こんなものを衝動買いしそうになりました。
http://www.tanomi.com/shop/dvd/items01429.html
オープニングとエンディングだけでもいいから欲しいなぁ。
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今まで発売させていなかったんだね。そういうものはまだたくさんありそうだけど。
雪かき
2005年 12月 30日 (金) 13:03 | 編集
雪かきとはひどく重労働だ。そのため、北の国に住む人で車庫を持っている人は幸いだ。車を出すのに雪を取り除くする必要が無いからだ。さて車の雪かきがどのくらい大変かを紹介しよう。
車除雪中1まずは最初の状態・・・はデジカメで取り損ねたので少し作業をしたところから(ちなみにこの写真は去年北海道で撮影したもの)。とっても素敵に積もってますね~。車の車種も分からない状態です。ちなみに今年の最初の雪はいきなりこのくらい積もりました。その後は一日4cmほど程しか積もりませんが、北海道ではこういうのが当たり前なんでしょう。ちなみにこちらの山間部でも同様であると思われます。車除雪中2
次が半分だけ綺麗にしたもの。どれだけ雪が積もっていたかよく分かりますね。で、この後すべての雪を取り除いたかといえば、ココで終了。なぜならこの車のほかにちゃんと別の車があってそちらを使っているから。これはその雪かきのついでにお遊びで行ったものです。ま、車が観たいよ~っていったら雪まみれでなんじゃコリャ!?って感じだったのでやるしかなかったわけですが。


幽玄の園
2005年 12月 30日 (金) 12:43 | 編集
昨日はスノボで楽しもうと思いたったのはお昼。それはご飯を食べ終わってすぐのことだった。本当はもう一つの用事があったのだけれど、午前を過ぎた時点でそれは無くなった。その場ですぐに準備し出発。

途中一回給油。ま、準備は怠りなくってね。

着いたのは「眺海の森」とも呼ばれるところ。つまり景色も素晴らしい。雪の白と山の緑がかった黒の織り成すコントラスト。それに花を添えるように澄み渡る蒼穹。水墨画になぜ山水画が好まれて良く描かれるのかが分かったような気がした。
残念ながら写真は取っていない。デジカメは持っていこうとしたがやめた。持って行くのを忘れたのではない。持っていくことをしなかったのだ。理由は二つ。一つはスノーボードを存分に楽しむため。二つ目は今回の景色がこれほどまでに良いものだとは思わなかったから。

コースは中級車向け。コース全長は短いが十分に楽しめる。先に書いたようにあまり長すぎるとこちらに少々都合が悪い。頂上に上るのが大変だから。そのため今回は最後の一回を除き大体2/3くらいの所までしか登っていない。

滑り始めは斜面に対して直行にボードを構え左右に木の葉が落ちる様にゆっくりと左右に振られながら下りていく。スノボを始めて3年になるが、1年目は自己流でやろうとして全然滑れず、2年目はスノボ教室にお世話になり滑れるようになったばかり。つまり初心者なのだ。さて、それでは本格的に滑ろうか・・・とボードを斜面下り方向に向けて滑り出した。いきなりコケた。結局少しまともに滑れるようになるまで斜面を3回ばかり登る羽目になった。
スキー場はスキーをする人20人程度。その内ボードは自分ひとり。子供が喜びの嬌声を上げながら直滑降または上手い滑りでどんどん下っていく。上手い。それだけではない大人は小さな子供を抱えて優雅に滑って行く。ある人はスティックをクルクル回しながら器用に滑っていく。つまり他の人はみんな中級車レベルにある。コースが中級車レベルと謳っているくらいだから当たり前だけど。

瞬間、それまでコースに流れていた曲が鳴り止んだ。周りに滑っている人はいない、コース上に残っているのは自分だけ(登っている途中)。その時眼下に広がるのは先の景色。静かだ・・・時折「ガシャンガシャン」となるリフトの音だけ。今度の景色はやはり先ほどとは大きく変わっていない。変わったのは空の色だ。この山河は燻し銀の空にもよく似合う。これで白銀の世界といいたいが、残念ながらさして日の強くないこの明るさの中では白い雪は白い雪のままだ。夜にならないと白銀には見えないだろう。

滑りまた登り、滑りまた登りを繰り返す。何度繰り返したか分からない。下るのは1分くらいなのに、登るのはその5倍時間がかかる。しかし、少なくとも十数回は滑った。

結局気がつけば夕暮れの雪面を眺めていた。喉が渇いた。しかしコース上に津尾\強欲自販機なんて設置しているはずも無い。干からびてしまう。
寒い(喉乾いた)・・・凍え(干からび)死んでしまう。その時マッチも吸っていないのに目の前にカキ氷が!おぉなんと素晴らしい!さあ、マッチの穂脳が消える前にこのカキ氷を食べてしまわなくては。美味だ。なかなかいける。これに後はシロップさえかかっていれば最高なのに。ま、贅沢は言わない。とにかくこれで助かった。
これで思った。雪山で遭難した時は水を確保し持ち出すよりは、他のもの、たとえば寒さから身を守るものを優先して持ち歩くべきだと。

何時の間にか陽は落ちライトアップされていた。自分の周りに影が4つできる。夜の山もいい。視力が弱いのでもう微かに山に積もる雪が見えるだけで、山の形は判然としない。何時の間にかリフトの時間は終わりもうゲレンデには誰もいなかった。リフトも動いていない。ナイター開始はあと一時間後。その間このゲレンデは僕の貸切だ。上を見上げれば時折はらはらと舞い落ちる花びらのような白い雪。不思議なことに目に入ることは無く顔を避けるように雪は降り積もっていく。
誰もいないゲレンデ。静かな本当に静かなゲレンデ。もしかしたら地球の自転の音も聞こえるかもしれない。最後の一回はやっぱり頂上から。そう決めて頂上まで頂上まで登る。コースの全貌が良く見える。最後は綺麗に滑りたかったがやっぱりコケた。ま、最初のすべりとしては及第点だろう。

次に滑るのはいつだろう?今日は午後から「急速に発達した低気圧」によって大雪、多分猛吹雪。今日はおとなしくしているか。
筋肉痛にならなかったのが幸い。
楽しみと実益を兼ねて
2005年 12月 29日 (木) 23:23 | 編集
スノボに行きました。スノボ自体はまた後で。

で、何がダイエットって、それはリフトを使わずにスノボする。普通にスノボするよりカロリー消費高いでしょ?でもね、でもね、登るのかなり大変です。これが蔵王とかだったらもう、途中で凍死します。今回の場所は下りたところが帰り道じゃなくて滑る初めのところが帰り道。つまり滑ったあと帰ろうとすると必然的に登ることに・・・

もうたくさん登りました。かなり登りました。ダイエットというより足腰鍛えられます。ついでにリフト代浮いてラッキー!!一日千円もかけてられん。10日も通ったら一万円ですよ!?

日々のちょっとしたことを運動にして楽しめばフィットネスクラブにわざわざ通わなくてもいいのにね。お金もかからないし。
ニライカナイをさがして
2005年 12月 29日 (木) 02:15 | 編集
小説ニライカナイをさがして。読みました。作者名を忘れたのはいつものこと。中身があればいいじゃん。きっと作者も名前より作品を覚えて欲しいはず(多分・・・)
ニライカナイをさがしてニライカナイをさがして

話の中心は沖縄。一度も行ったことのない沖縄。北海道は沢山あるのに。きっと冬の人だから、自分が。周りは春夏秋冬どれだと思うだろうか?

読んでいて沖縄行きたくなった。友達は何度もいっといるし、友達はインドネシアに何度も行っている。あ、界の人をよろしく頼みます。なんかそっちに行くには行くが、遊ぶ人に困っているそうなので。私は雪だるまなので一人では動けません。

えっと話の内容、テンポ良く進み読むのには苦労しません。難しいひっかけもなく、謎だらけで終る事もありません。与謝野晶子より遥かに読みやすいです、当たり前だけど。与謝野はもう少し時間が必要です。私にとっては誰が何と言おうと既に古典の域です。普通なら近代文学になるのでしょうか?分かりません。
一度くらい波照間島にいくのもいいです。いや行きたいです。空港でポスターにみとれといたら行けるのでしょうか。出来れば車で行きたいのですが無理でしょうか。四週間の時間が確定したときに行動できれば良かった?この本を読んでいれば。

軽快に読めるちょっとした青春が感じられる本なので「重たさ」を好む人には他の本を薦めましょう。なんかいい本あります?
待つことの意味
2005年 12月 28日 (水) 01:21 | 編集
とにかく文を読み読んで読んで読みまくる。

乱読なので大抵は良く分かりませんが、後になって「あ~、なるほど。」って感じに
なります。

分かるまでの時間がかなりありますが、お酒で言う寝かせる期間、熟成にあたるのか
な?

まー、じっくり考えます。
衛星
2005年 12月 27日 (火) 09:50 | 編集
私は面倒臭がりなので登録するとすれば
「登録していれば1000万円当たるチャンスが!」
とか
「毎月10名に100万円をプレゼント」
がいいです。もちろん登録しているだけで。

本当にお金を稼ごうと思ったら自分で事業立ち上げるのが一番なんだけどね。よく言うじゃん。胴元が得をするように出来ているって。
なのでなるなら胴元=会社の社長(もちろん仕事はしないw)

社員さんが頑張ってくれるのだ!

・・・どんな会社だ・・・すぐ倒産するぞ・・・
さて今日は
2005年 12月 26日 (月) 14:48 | 編集
無線LAN機器を買いに行ったり、PHSの機種変(自分のではない)を行ったりちょっと
色々と出かけてます。

最初は有線LANで行こうとしたけどドアの隙間通したりするのでフラットで・・・長さ
が20mで・・・でとやっていたらUSB無線LANの価格とほとんど変わらない。だったら手
軽な無線LANでしょ。ってことに。利用目的はインターネットだから帯域はgの規格で
十分。

ま、最大の難関はAPの電波届くかな?ってとこ。1Mでいいんだよね。実効速度は。さ
てアンテナ周りをちょっと微調整しますか。
吹雪がすごい
2005年 12月 26日 (月) 00:55 | 編集
なので今日はお休みです。

また明日。
今日は朝から頑張ります。
2005年 12月 23日 (金) 09:10 | 編集
何を頑張るかというと運動です。運動。
でも多分この連休中だけの特別企画。

少しはダイエットしなきゃね・・・(知り合い曰くダイエットとはより食事習慣を続けて適度な運動すること、だそうです。痩せるのが目標ではないと)
確かに痩せるのを目標にしていたらちょっときついな~。
健康でいることが一番だけど、一番良いのは
「はしゃげるときに思いっきりはしゃげるようになれること」

ほら、子供って意味も無く走り回るでしょ?あれと同じようにわーって走り回っても途中で「ちょ、ま・・・て、もう無理」ってならないようにしたいのです。

ま、一番の目的は姿勢を良くしたいというのがありますが。
ただいまデザイン思案中
2005年 12月 22日 (木) 22:57 | 編集
そろそろデザイン変えたい時期。やっぱりちょっと冬らしくしたいな~と。
このデザインだとなんとなく春~夏っぽい。
でも夏は好きだからこれでも良いと思ってる。

デザインも大事だけど多分デザインにこったら色々とカスタマイズしたくなってきちゃうんだろうな~。

しかしあと一週間もすると来年ですよ!来年。時は過ぎるものだけど、過ぎてしまうととても短く感じる。過ぎる前は長く感じるのに。

今一番欲しいもの。
それがクリスマスに手に入ると良いな。
read more
2005年 12月 22日 (木) 13:03 | 編集
よくブログを見ていると
「続き」とか「続きはこちら」
なんてリンクがあり、長くなる文章をコンパクトにしている
ところがあります。

で、試しにやってみました。最初の文章を読んで読み人は続きを読むし、読みたくない人は続きを読まない。ん~、でもクリックする手間が(自分)面倒だね・・・
私の場合ながっ!!って文章が時々あったりするので使った方がいいのかな?なんて思いますが、「read more」か…あまり目立たないね。
これだと誰も気がつかないんじゃ・・・ココを変更するにはどうしたらいいのかな?
PSPの現在の使い方
2005年 12月 22日 (木) 12:49 | 編集
ウチのPSPは現在ゲームをするためではなく小説を読むことに使われています・・・本体のゲームをするって目的から大きくかけ離れつつあります。
しかもそれが使われるのが、移動中の暇なとき「だけ」。

気がついたら自然放電しててバッテリー切れなんて事が良くあります。

FireFoxとOperaどちらを使うべきか・・・
2005年 12月 21日 (水) 18:22 | 編集
悩んでます。
すっごく悩んでます。
どちらもインストールしているのですが、どちらも捨てがたい。
用はタブブラウザであればいいのですが、どうせなら軽量で(ウチが今使っているPCはCPUがPentium3の500MHzくらいの)、セキュリティー的にチョコット安全で・・・で、使い勝手が良いと。

OperaにもFireFoxにもGoogleの検索窓がついていますが、
これで検索した結果を新しいタブで開く方法がOperaでどうやってやればいいのかわからない・・・FireFoxなら出来るのに。プラグインが必要なのかな?
だれか知っている方アドバイスお願いしますm(__)m
連休の予定
2005年 12月 21日 (水) 06:27 | 編集
連休の予定ですが、やはり茨城県に行くのは無理そうです。

忘年会があるから是非とも行きたいのだけれど、なんだかお酒を飲む気分じゃないってのが一番の理由。

会いたい友達はいるので行きたいのだけれど、それだけでは求心力に欠けるのだ。

手軽に電話できたりメールのやり取りが出来るようになった弊害かな?メールとかは凄く便利でいいものだけどそれだけで友達と会っているって気分にはなれないし。

ともかく連休は行けそうにありません。

ごめんね。
最近までしらなかった事
2005年 12月 21日 (水) 06:09 | 編集
ペイオフ(笑)
いくらなんでも知るの遅すぎです。

なので安全銀行を探してさ迷い中。維持手数料がかからなくて各種手数料が安いとこ
ろがいいな。
でもこれ以上口座を増やしたくないので1個だけにします。今だと郵貯を含めて3つも
あるから。
持ちすぎでしょうか?

また寒気が・・・
2005年 12月 20日 (火) 23:44 | 編集
今日は比較的穏やかだったのですが、明日からまた寒気に覆われるそうです。
ということは・・・大雪確定。

車じゃ無いと外に出る気にもならない・・・
その前に車運転できる道になっているかが問題。
雪国の場合車は4wdって人がかなり多い中、こっちはFFの2wd。
スタックしたら簡単に抜け出せないし、滑りやすいし。

でも新しく車買うお金なんて無いので今の車のままで行くしかないですね…
初めて株をやってみた
2005年 12月 19日 (月) 16:34 | 編集
やってみたといっても自分のじゃないけど。
株の取引の画面?ライブで取引額とかわかってすごいなぁ、と関心。
そういえば何かの本でデイトレーダーの人は画面を2つとか3つとか
使ってやっています。みたいな記事を見たことがある。

あれってズーッとPCの画面見ていて疲れないのかな…
株が上がるか下がるかの気配を見るためにずっと見ていなければいけないような印象を受けますが、実際はどうなんでしょう?
「今日はこのくらいまでになりそうだから」
って感じで勘で売値とか買値を指定して後はほっといているのか…

そういえばこんな記事を発見。
http://www.kaburobo.jp/indexpage.do
ソフトウェアロボットコンテスト第二回だそうで、
プログラムで自動的に株取引をしてみよう!んでもって一番設けた人の勝ち!ってゲームみたいなものです。実際にお金を使うわけじゃないし、無料なのでやってみようかとかんがえて見たけど、プログラミングか…
と思ったら初心者は簡単な質問に答えるだけでロボットを作れるらしい。
ま~、それだと上位入賞はできないだろうけど…

株・投資関連の書籍リスト
終了
2005年 12月 19日 (月) 01:09 | 編集
ようやく整理終了。
途中から「未分類」を一個だけにするっていう方向性で
進めた。そうしないとカテゴリが増えてしまう…

本日買った物
バッファローUSB2.0カードリーダ

xDメモリカードの読み書きは遅いようです…SDカードは2G認識しないとか。本当ならちょっと…でも持っているのは1Gバイトだしこれ以上増やさないと思うから良しとしました。

今買うならこっちが良いでしょう。
バッファローUSB2.0対応 12種類のメディアにアダプタ無しで対応!


こちらは地吹雪がすごいことになっています。車を運転しましたが、
途中で視界が奪われること数回。しかも街頭なども無いところはまさに「ホワイトアウト」。そのたびに道を見失うので止まらなければいけないという事態に。防風版がいい仕事をしている個所もありますが、それ以外はなんとも悲惨な状態です。
整理整頓
2005年 12月 18日 (日) 21:44 | 編集
今までカテゴリ分けもジャンルも設定していなかったので過去の分をチョコチョコと変更…

やっぱりPHSだと速度が遅いから変更するのが大変だね。
でも、あともう少しすればここにもブロードバンドがやってくる予定です。
問題は1階の無線LANの電波が2階のこの部屋まで届くかどうか…
ちょうど反対側なんですよね。

BUFFALOの無線LANルーターで出力を上げている製品があるのですが、
これだったらストレス無く使えそう。

ハイパワー無線LAN!2階でもらくらく接続!

でもこれじゃないんだ…無料でくれたのは…
テスト
2005年 12月 15日 (木) 02:44 | 編集
リンクを追加してみるテスト。
内容はこれから・・・いや、明日から・・・いや、今度ゆっくりみます。

忘れてそう。
一瞬の感覚
2005年 12月 15日 (木) 02:13 | 編集
急な話で仙台に来てしまいました。(事前に噂はあったのですが)

雪山は想像以上に・・・滑らない。それは車が4WDのおかげ。
今回は自分の車ではないのです。

途中コンビニによって外に出た時空からひらひら落ちてくる雪を見て


天使の羽だ・・・



仙台に着いたら着いたで、着くまで気がつかなかったのですが、ちょうどイルミネーションが・・・(光のページェント)すごいです。光のトンネル、巨大なツリー(au by KDDI)サンタクロース。ぐるっと一周してきました。写真?とりましたよ。でもね、今はupできないんです。SDカードの中身読めないから。

今回仙台のイルミネーションは初です。ルミナリエとか見たけど(けど忘れてしまっている)、仙台じゃないしね。

そういえば丁度、去年のクリスマスは北海道のイルミネーション見てました。これもイルミネーションが目的ではなく、たまたまクリスマスだから遊びに行こう&こっそり誕生日をやろう(過ぎていたけど二三日くらい気にしない)と思って行ったら、急な仕事で札幌で時間を潰す事に。ま、こっちも急にいったんだから仕方が無いので、大通公園に向かって行ったらたまたま発見。途中時計台も見ましたがこれは以前夏に一周した時に見たので外観だけ見て後はひたすら歩く。大通り公園では端から端まで歩きました。とてもきれいでこれも写真にとってあります。ちなみにこの写真がデジカメ初の写真です。なぜなら、

札幌駅でどうしようか悩む

まずは邪魔な荷物をロッカーに放り込む。よし、身軽になった。

たまたま近くにデジカメを売っている所があった。

その時はカメラも持っていなかったしデジカメも持っていなかったし
そもそもあんまり物もっていなかったし・・・

現地調達!!デジカメ+予備のバッテリー+メモリを購入。

被写体を求めてさまよう。

だったから。大通公園に行くつもりは無くてたまたま歩いて行った先が公園だったと。そこで四五時間程時間を潰し(いや・・・もっとかも)、冷え冷えの雪の中歩き回ったり写真とったりたまたまやっていたコンサートを聞いたり。


・・・今年もやってるな・・・行く?

次の日はこの時期何も無い小樽へと行き美味しそうなケーキ屋さんで予約なしの誕生日ケーキ購入(クリスマスですから)。
「すみません、このケーキを誕生日仕様にして下さい」
チョコが好きだからチョコ系で・・・大きさは・・・小さいのが無いwじゃ、ホールで。札幌のお店混んでいたな・・・ケーキを買い求める客の行列をあんなにみた事はありません。とにかく長蛇の列。ものすごい混雑。クリスマスにケーキを食べる人たちがこれだけいるか!と思いました。そのケーキもおいしそうだったな~。でもやっぱりホールケーキなんだよね~。メインが。小さいの無い?そういえば記憶にないな。

二人でホールはきついだろ。とその時はなぜか考えなかった自分。まさかその日の夜から帰る時までケーキを食べ続ける事になるとは思わなかった・・・他にもチョコとかアイスとか買ったし・・・


ま、冬の北海道はそれだけでは終わらずにまた年を越して行ったんですけどね・・・雪祭りで。もちろんこれも写真がありま(以下略)


一度に二種類の顔を見る事になった北海道。今度は絶対夏とか春に行くんだ。そうすれば車の雪かきもないし。ドライブできるし。今年の一番の失敗は夏に北海道に行きそこねた事だと思う。冬にいったら・・・青春18切符?でいけるかな?またあのイルミネーションを見るのも悪くはない。クリスマスを北海道で過ごすのも悪くはない。そうしてまたサッポロビールにいくんだ。もし行けば三回目。そうして今度も一緒に写真をとってもらおう。覚えているかな?



ちなみに仙台のイルミネーションは新年のカウントダウンで消されるそうです。カウントダウンで点くんじゃなくて消える。大抵の所ではカウントダウン→新年おめでとー&ライトアップ&花火(TVくらいかな)だけどその逆。行くなら年が明ける前にどうぞ。積雪は今の所ほぼありません。寒さは・・・まだあったかいかな。

イルミネーションを見ながら道は自分で切り開いて行くのかな~。とぼんやり考えはじめる。自分の体さえ全て自由にならないのにさらにつかみ所の無い未来を自由にできる?望んでここに至っているか、望まれてここに至っているのか、流されてここに至っているのか、流れてここに至っているのか。

やりたい事は沢山あるけど、それらは同時にはできないし一つ一つがとても時間がかかる。例えば・・・そう、本を読む。次から次へと出てくる本。これを全て読む、もしくは満足するっていうのは遥か遠く。

ちょっとそれるけどライトノベルってジャンルがあるらしいのですがライトという割にはボリュームもあるよね・・・小説とかはなんとか派とかなんとか分野って別れているのか・・・な?実用書とか歴史物とか?でも読んでしまえばみんな本であって違いなんて分からないよ。
ちなみに今日の立ち読みはたまたまよったTSUTAYAで目の点く所においてあった、なんとかという人が書いたなんとかという題名で「ガンスリンガー」とその一部に書いてあた。最初は19歳の事が書いてあった。素晴らしさ、傲慢さ、とか。あとは「戯言シリーズ」。パラパラとしか読んでいないので中身は上記と同じでほとんど理解していませんが、登場人物沢山。あとなんか過去に読んだ本の中に出てきた名前があった。ミヤザキケンジとは違うな・・・村上?違う・・・赤川、こっちよりっぽい。もっといえば「キノの旅」より。中身は全然違うけど。こういうのをライトノベル?
本を読んだらずーっとよんでいるから時間には困らない。でも時間に困る。前に貸してもらったあの本はどんな内容だったのだろう。まだ覚えているだろうか。少なくとも作者名と題名は「わかりません」。いや「覚えていません」?「思い出せません」?


今は目に止まった文章を読んでいる。過去の作品は「青空文庫」でなんとかなる。ここで初めてバージョンアップしていない自分のPSPが役に立つ事を知る。最初に勢いで買われてゲームを少しだけしてあとは音楽聞いて、でも三か月くらいしか使わなくて放置。それ以外はインターネットで無数の小説が読めます。ちょっと見てみたら恋愛、SF、ファンタジー、推理、歴史、童話、ノンフィクション、色々ある。海外の書籍はグーデンベルグ?

ともかくこんなにあったら時間がいくらあっても足りない。
何も出来なくても何も起きなくても、人生に退屈しないのならすばらしい事だ。



・・・で、ふと思い出す。この間行った友達の部屋に「よつばと!」がおいてあった。読んだ。一巻がない。仕方が無い、想像で補おう。翻訳が仕事らしい。・・・翻訳、いいなそれ。本を読みながら仕事。日本語以外はほとんどできないから日本語の本の翻訳者になるか・・・でも、それって翻訳というより、評論家?批評家?本は読むだけだから、批評は難しいな・・・感想はあるけど、「満足したよ」

小説もいいけど漫画もいい。漫画もいいといえば、写真なんかもいい。あ、それなら絵もいいし映画もいいしアニメーションだっていい。欲張りすぎかな?でも何かを求めているわけじゃないけど。


またイルミネーションを見にいこう。そして出発しよう。




小説家にはなれそうにないね・・・
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