色々なことを、気の向いたままに。
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2017年 09月 16日 (土) 09:43 | 編集
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夏の終わり、秋の始まり
2017年 09月 10日 (日) 22:42 | 編集
唐突にやって来て
唐突に去る

昨日に海の夢を見て
明日に山の夢を見る

今日は星の夢を見た
春の川
2016年 04月 10日 (日) 23:55 | 編集
雨が降ったあと
川の流れが薄紅に染まり
春が終わると告げている

釣り人が垂らす糸
川の流れを割いて
夏を呼び込もうとしている

明日晴れたなら
車を洗おうかといった君は
夜には遠くへ行くだろう


流れのままに
春がきて
長雨とともに夏が来る。
雪が降る前に
2014年 12月 16日 (火) 00:14 | 編集
雪が降る前に
残してきたものを全て並べよう
雪が全てを白く覆い隠してくれるように

歪な形を残そう
白くどこまでも白い雪が
優しく包み込んでくれるその時まで

明日を笑いながら
今日に涙して
昨日に軽く会釈をしたら
いつか白い雪が降るだろう

雪が降る前に
これからの事を全て並べよう
永く輝き続ける雪の結晶になるように

淡い想いを残そう
冷たく降り続ける雪が
想いを固く凍らせるその時まで

明日を指さしながら
今日に別れを告げ
昨日に軽く感謝をしたら
いつでも白い雪は降るだろう
贈り物
2014年 08月 09日 (土) 20:57 | 編集
涼しい
ざわめき

明日の天気
今日の星

額縁の空
消えない灯り

甘いフルーツ
夏の香り
スイカ
2014年 06月 18日 (水) 21:03 | 編集
またスイカが食べられる季節になってきたね。
記念
2014年 05月 18日 (日) 00:28 | 編集
明日その日を迎えるなら
今日が悲しい日でも構わない

明日その日が来るのなら
今日が終わっても後悔しない

明日そのとき迎えると
昨日の事は全て忘れてしまう


そんな日が
一年にたった一日あるだけで
毎日が花束のように輝くだろう

エイプリルフール
2014年 04月 06日 (日) 02:03 | 編集
最近のエイプリルフールはとても凝っていて、もうエイプリルフールではないみたい。
雪ってすごいね
2014年 02月 15日 (土) 21:43 | 編集
記録的な大雪が関東で記録されている。

茨城県がテレビで特集されて、人気のない県となっていました(魅力ない県だったかな…)。

のんびり休みながら、季節の移り変わりを見て行きたいと思います。
あきあき
2013年 11月 07日 (木) 08:55 | 編集
だんだん寒くなってきて、秋というよりはもう冬だね…
スイカと雷雨
2013年 07月 28日 (日) 01:32 | 編集
昨年は食べられなかったスイカを食べた。


遠くでは雷雨が降っていると知らせが入る。

何か大きなうねりがあるような空気の流れに、全てが飲み込まれて撹拌され、気がつけば口には重い鍵がついている。


スイカがその理由を知っている。
割られるのを待っている、赤い中身を想像して。
新しいことはいつも心に
2013年 04月 26日 (金) 06:30 | 編集
彷徨う姿は舞い散る花びらのようで
思わず後ろを振り返る

先ほどまでそこにいた確かな感触はあるのに
もう居ない

流れる砂が静かに肌をつたい
汗とともに岩となる

空青く月は高く
遠くの山々が低く唸りながらうねり這いずり回る

明日ここに水か現れるなら
私もそこに行きましょう

親しい友人は足早に鳥と共に現れ
バネのように岩場を跳ねる時と共に飛び去った
チョコレート
2013年 03月 10日 (日) 18:34 | 編集
食べ過ぎに注意。
あけましておめでとうございます
2013年 01月 03日 (木) 00:13 | 編集
2013年が明けました。

今年はなんだか良い年になるのではないかと、おみくじを引きながら思うのです。

みんなが、楽しく過ごせるような一年であって欲しいと思うとともに、政治する皆様と公務員の皆様には、使うところは使って節約するところはきっちり倹約するというごく普通の当たり前のことをして欲しいです。

別にあらゆる施策が大成功しろとは言わないので、そういった地味なことだけでもちゃんとして欲しいなぁ……



と、自分のお財布の中身を見て思うのでした。
そこにある
2012年 11月 09日 (金) 20:44 | 編集
運命の人がそこにいると知っているのに行けないもどかしさは、
銀杏の実が落ちているのに似ている。
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